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VDT症候群

パソコンによる障害
VDT症候群とは、パソコンやスマートフォンなどの表示機器
(総称してVisual Display Terminal、VDTと呼ばれる)を長時間見ながら作業することによって
発生する様々な症状の総称です。身体的には、眼の症状(眼精疲労、眼のかすみなど)と、
首や肩の症状(肩こり、頭痛など)があります。
このような長時間のパソコン作業では、精神的症状(抑うつ症状、ストレス性過食、不眠など)も伴い、
体調が悪化することもあります。VDT症候群には、器質的異常有無の確認をした後、
ストレスチェック(唾液中アミラーゼ測定)、症状に応じたリハビリテーション指導を行います。
また当院院長が開発した耳かけリラクゼーションギアEARHOOKを試着して、
リハビリおよび物理療法を行うことも可能です。
ご購入も出来ますのでお気軽にお問い合わせください。
EARHOOKを耳にかけることで、無意識に動眼神経や副神経などが活性化され、
同時にその神経周囲へのツボ押し効果も得られます。
例えば、動眼神経は眼の調節機能を整えて、眼の疲れを楽にさせる神経です。
副神経は僧帽筋や胸鎖乳突筋に作用し、首や肩のリラクゼーションに関連しています。
注:EARHOOKは磁気が内蔵されていますのでペースメーカー装着の方はご使用出来ません。
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